馬油 良質 ナチュラピュリファイ ディープモイスチャーオイル アトピー 保湿 肌に優しい
こだわりの原料を使用。阿蘇の麓で職人たちの手作りから生まれたピュアな「馬油」が主成分 人間の皮脂の成分にもっとも近いものです。 Natura Purify Deep Moisture Oil ナチュラピュリファイ ディープモイスチャーオイル |
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![]() 【全配合成分】 馬油・トコフェロール ※成分の順番は配合割合の多い順から表示されています。 |
純度の高い「馬油」は人間の皮脂の成分に近いといわれ、お肌に良くなじみ、ハリとツヤを与えながら、お肌をしっとり保湿します。さらっとした使用感。香りはありません。お肌になじむように手のひらや指で押さえるように付けてください。 ナチュラピュリファイ ディープモイスチャーオイル30ml 12,600円 |
ナチュラピュリファイのスキンケアトライアルセットあります!旅行にも便利!!![]() セット内容(写真左から) ナチュラルクレンジング30ml、ソフトフォームウォッシュ30ml、モイスチャーミスト30ml、モイスチャーエッセンス10ml、ディープモイスチャーオイル2ml、マヌカハニーパックM10g、モイスチャーベースクリーム3g ナチュラピュリファイ トライアルセット(ポーチ付) 3,150円 セット |
ディープモイスチャーオイルと使うことで潤い感&浸透力UP![]() ナチュラピュリファイ モイスチャーミスト 5,460円 本 |
発送方法・送料 ★全国一律600円(宅急便でお届け、配達日時指定できます。)ご注文金額1万円以上送料無料★オプション有料サービス クール便(300円) タイムサービス(300円) ★海外発送いたします。(EMS利用 実費負担) ★小額、少量の荷物はクロネコメール便OR普通郵便定型外(送料200円)で対応します。 ★銀行振込(先払 三菱東京UFJ銀行、新生銀行、三井住友銀行 ゆうちょ銀行) ※先払の振込みにかかる手数料はお客様負担ですが、次回以降使える割引クーポンプレゼントの特典があります。 ![]() |
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ナチュラピュリファイのスキンケアの中で一番リピート率が高く、値段は高いですが、それに見合った価値があると感じる商品がディープモイスチャーオイルです。 人間の皮脂に勝るクリームはない。 それに一番近いのが”がまのあぶら(我馬の油)”とか”まー油”とか言われている馬油です。古来から皮膚の万能薬として使われている油です。 他社メーカーの馬油とどう違うのか。ナチュラピュリファイのディープモイスチャーオイルはこだわりの原材料&製造方法、職人が手作りで手間暇かけ、馬の胸の部分だけを使った良質なオイルです。 このオイルはほかのオイルと違います。水分を逃がさないように皮膚の上にフタをする目的で付けるものではありません。 化粧水をつける前につけてください。 それは人間の皮脂が水分や栄養素を皮膚の外から取り込むのに必要不可欠だかです。なんらかの原因で良質の皮脂が不足しているのが、皮膚の乾燥の原因です。 ディープモイスチャーオイルで補ってあげることで皮膚分泌を正常にし、お肌を健康にしましょう。 毎日、毎回使わなければいけないというオイルではありません。自分の皮膚の状態を見ながら工夫して使ってみてください。 以下はナチュラピュリファイの商品説明会(2008年4月、会場に展示してあったものをデジカメに撮ってきました。写真が一部光ってしまって読みにくいので文章を載せてあります。参考にしてください。 |
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![]() ナチュラピュリファイ化粧品の 「ディープモイスチャーオイル」で使用している「馬油」はすべて職人さんが手作りでしています。 ディープモイスチャーオイルの主成分は馬油です。 一言に、「馬油」といっても、ディープモイスチャーオイルで使用している馬油は、原料、製造方法に徹底的にこだわってつくった純度の高さが特徴ですので、市販されている馬油とは見た目もニオイも使用感も根本的に異なります。阿蘇の麓で熟練した職人の手によって一つひとつ手作りしているので大量生産はできませんが、品質には絶対的な自信があります。「一度、本物の馬油を使ったら他の馬油は使えない!」と実感して頂ける商品です。 |
![]() @馬油の原料は? 採取する部位を、良質がオイルが採れる馬の胸部にのみ限定しています。また通常は、食肉として使用した最後に馬油用のオイルを採取するため、酸化が進み、強いニオイが発生するため、精製の段階で脱臭剤を使用するなどの化学処理が必要になるケースが多くみられます。 しかしディープモイスチャーオイルで使用している馬油は、食肉として使用する段階で、同時に馬油用のオイルを確保し冷凍保存をするため、酸化していない新鮮な状態の馬油を使用しています。 その為原料の段階でもほとんどニオイがないのが特徴です。 |
![]() A製造方法は? まずは冷凍保存された良質な馬油を精製しやすいようにミンチ状にした後、職人さんが自らかきまぜ棒を回して釜焚きを行います。そして表面にういてきたあくを手作業ですくい、あくがなくなるまで釜焚きを続けていきます。 このあく取りによって透明感があり、純度が高く、ニオイが気にならない馬油が出来上がるのです。さらに、その後も手作業で精製を繰り返し行っていきます。精製の途中では、備長炭の粉末などの天然成分が使用されますが、化学合成成分は一切使用しません。 |
![]() B充填も手作業です。 精製が完了した馬油はさらに人の手によって丁寧に充填されていきます。 機械充填ではなくて、人の手によって充填されるのは空気の入り方などによって馬油の品質や表面の滑らかさが変わってしまうからです。 こうしてナチュラピュリファイディープモイスチャーオイルは完成するのです。 |
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化粧品の使用期限について
月のわしょっぷで扱っているナチュラルコスメ(特に水分の多いもの)は使用期限があります。なぜなら防腐効果の強い合成の保存料を使っていないからです。
カタログや容器に開封後○か月、や△年と書いてあるものや、製造のロッドごとに×月◇年(ヨーロッパの化粧品は月、年の順の表記です。)と表示してあります。
ただこれはあくまで目安と考えてください。正しく使った上でのメーカーの品質保証期限と考えたらいいかとおもいます。食品の賞味期限と似ていますが、あまり過敏になりすぎるのもどうかとおもいます。
ほとんどのアイテムは使用期限内に使いきれるものがほとんどですが、使いきれないアイテムは
使用期限が過ぎたら即捨ててしまわなくてはならないかというと必ずしもそうではないです。
”大事に使うと物が長持ちする”というのを知っていますか?お気に入りの化粧品を大事に丁寧に扱うことによって化粧品の劣化を遅らせることができます。
ただ使用期限の過ぎたアイテムは、使用感や見た目、匂いを確かめてからなるべく早めに使いきるようにしてください。
また使用期限の過ぎていないアイテムでも、見た目や匂いに変化があった場合は使わない方が賢明といえます。
保存場所や使い方など、化粧品を劣化させる原因がなかったか考えましょう。
せっかくお金を出して自ら選んで買ったものです。お顔に合わないものはボディに使うとか、アイシャドーをチークとして使うとか、コンシーラをファンデーションの代わりに使うとか早めに使いきる工夫も必要です。
しばらく使っていなかった化粧品を再び使う←これが一番危ないです。あれもこれもフタを開けてしまった化粧品を並行しながら使うのではなく、1つ1つのアイテムを使いきってから次を探したほうが、お部屋もすっきりするし、シンプルリッチで経済的かなと思います。
ナチュラピュリファイについて![]() リンがナチュラルコスメを月のわしょっぷで扱い始めて10年になります。自分の使っていたお気に入りの化粧品が非常に限られた流通経路でしか手に入らなかったのが不満に思ったのがネット販売のきっかけでした。 そして販売を始めてから、一般的に言われている化粧品の”無添加”というのは、体に害がある可能性がある成分をなにも添加していないということではなくて、30年以上前に国が定めた特に危険性が高いため表示しなければならないとされる成分を使っていないだけのことと知り愕然としました。 化学合成成分を使わなくては化粧品は作れない。食品と同じように冷蔵庫保存でなくては腐ってしまう化粧品では流通しない。残念ながらそれが今までの常識でした。 ナチュラピュリファイは2006年9月に誕生しました。石油由来はもちろんすべての化学合成成分を排除した73の天然成分のみで作られた世界初のパーフェクトナチュラルコスメです。 社長の藤田真規さんはリンより年下の30代前半。リフレクソロジー(英国式足裏マッサージ)という異種業から化粧品作りにチャレンジした高い理想と情熱をもったリーダーです。彼女は幼少のころ重度のアトピーでしたが、それを自然の力で克服しました。 値段も決して安くはないですし、そこまで成分にこだわる必要があるのか!と思う方いらっしゃると思います。それからナチュラルコスメならではの欠点や限界もあり、改良の余地も多々ありますが、リンはこの化粧品ブランドをどうしても応援したいのです。 すべてのラインを揃えて使ってとはいいません。どれか一つでもお気に入りの商品を見つけて使っていただきたいのです。 2006年9月(デビュー前)にリンは取扱いブランドであるロゴナが出展していたオーガニックEXPO(見本市)で綺麗な色のカラーコスメが豊富にあったナチュラピュリファイに引きよせられました。すぐに”私や皆が追い求めていた真のナチュラルコスメ”であると直感しました。でもあまりに突然であったため、ほんとかな?と思いなおし、2年ほどこのブランドの様子を見ていました。 ナチュラピュリファイの”腐る〜♪”のテレビCMも賛否両論ありましたが、CM費用は高いからぼったくりの会社とは思わず、真規さんの一か八かのゲリラ的マーケティングにハラハラしました。 そして2008年4月のタイミングで、月のわしょっぷでナチュラピュリファイを取り扱うことになりました。チャクラをイメージしたパッケージといい、これからの新しい時代にふさわしいスピリチュアルな化粧品ブランドだと思います。 ナチュラピュリファイ公式サイトはこちら |
Healing Skin Care ヒーリングスキンケア 化粧品に頼らなくても健康で輝く素肌へ。 理想は基礎化粧品を必要としない内面から光り輝く生まれたままの素肌の美しさ。 人は目に異物が入れば涙を流し、暑い時には汗をかきます。同じようにお肌が乾燥した時には潤いを分泌する機能が生まれながらにして備わっています。 それでも乾燥が気になる季節や環境、加齢、体調などにより、自らの力で潤いが保てないときに必要になるのが化粧品と考えます。 ![]() 洗浄成分も、うるおい成分も天然・自然の成分から生まれました。日本で古来から使われてきた保湿効果の高いビワの葉、スイカズラ、ドクダミ、ジオウなどの植物エキスをはじめ、天然はちみつなどの大自然のめぐみをたっぷり配合。ナチュラピュリファイ ヒーリングスキンケアは日本人のお肌になじみ、やさしくケアして、つややかで輝きのある健康なお肌へ導く基礎化粧品シリーズです。 |
| ナチュラピュリファイについて知りたい方はこちらのカタログと コンセプトブックを読んでみてくださいね。 ![]() ※ナチュラピュリファイの商品を月のわしょっぷで始めてお買い上げの方には1セット差し上げています。 |
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ナチュラピュリファイ ディープモイスチャーオイルの成分について(ナチュラピュリファイカタログ 天然・自然成分大図鑑より)
*成分大図鑑の内容は製品の効能・効果ではありません。ご参考までに。。
@馬油![]() 食用馬 保湿 * 高価な天然美肌成分として 中国では5〜6世紀頃から使われている 長い歴史のある成分です。 人間の皮脂とほぼ同じ構成なのでお肌になじみやすく、 しっとりうるおい与えます。 |
Aトコフェロール![]() マメ科ダイズ・アブラナ科ナタネ 酸化防止、お肌の保護 * 大豆、菜種から抽出する天然のビタミンE。 お肌にうるおいを与えるとともに、 化粧品の酸化防止効果に優れています。 |
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月のわしょっぷ 高尾真理子 〒442-0841 愛知県豊川市代田町1-42-3 tel&fax 0533-84-3276 |
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